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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.213 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 09:46 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 有価証券報告書-第73期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| キャッシュ・フロー 会員預り金の入金による収入 483,200 512,400 会員預り金の返還による支出 △503,600 △388,450 財務活動によるキャッシュ・フロー △20,400 123,950 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △106,480 54,094 現金及び現金同等物の期首残高 1,655,784 1,549,304 現金及び現金同等物の期末残高 1,549,304 1,603,399 EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 30/56 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) EDINET 提出書類 株式会 | |||
| 09/26 | 09:07 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 半期報告書-第73期(2025/01/01-2025/06/30) 半期報告書 | |||
| 倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断してい る。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表を作 成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有 用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 03/27 | 10:09 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 有価証券報告書-第72期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 金による収入 526,200 483,200 会員預り金の返還による支出 △447,050 △503,600 財務活動によるキャッシュ・フロー 79,150 △20,400 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △480,182 △106,480 現金及び現金同等物の期首残高 2,135,967 1,655,784 現金及び現金同等物の期末残高 1,655,784 1,549,304 EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 31/57 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ | |||
| 09/26 | 10:43 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 半期報告書-第72期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断してい る。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表を作 成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有 用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表 | |||
| 03/28 | 12:02 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 有価証券報告書-第71期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 1,655,784 EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 34/62 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 1 有価証券の評価基準及び評価方法 満期保有目的の債券 ……… 償却原価法 ( 定額法 ) 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法 商品、貯蔵品 評価基準は原価法 ( 貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算出 ) 商品、貯蔵品 …… 先入先出法 3 固定資産の減価償却の方法 (1 | |||
| 09/28 | 09:43 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 半期報告書-第71期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の遂行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して投資 者の判断を損なうような重要な | |||
| 03/30 | 14:26 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 有価証券報告書-第70期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 預り金の入金による収入 727,000 576,900 会員預り金の返還による支出 △404,300 △505,320 財務活動によるキャッシュ・フロー 322,700 71,580 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 133,709 △48,545 現金及び現金同等物の期首残高 2,050,803 2,184,512 現金及び現金同等物の期末残高 2,184,512 2,135,967 EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 32/60【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ | |||
| 09/22 | 09:05 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 半期報告書-第70期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の遂行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して投資 者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独立の立場か ら中間財務諸表 | |||
| 03/24 | 15:12 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 有価証券報告書-第69期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 133,709 現金及び現金同等物の期首残高 2,284,135 2,050,803 現金及び現金同等物の期末残高 2,050,803 2,184,512 EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 35/65【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) EDINET 提出書類 株式会社相模原ゴルフクラブ(E04634) 有価証券報告書 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 1 有価証券の評価基準及び評価方法 満期保有目的の債券 ……… 償却原価法 ( 定額法 ) 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法 商品、貯蔵品 評価基準は原価法 ( 貸 | |||
| 09/24 | 14:11 | 相模原ゴルフクラブ | |
| 半期報告書-第69期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| て、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断してい る。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表を作 成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有 用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務 | |||
| 08/10 | 09:54 | あおぞら投信/あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2020‐04 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年11月11日-令和3年11月10日) 半期報告書 | |||
| れている。当 監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人と してのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監 査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 08/10 | 09:25 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-04 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年5月12日-令和3年5月10日) 有価証券報告書 | |||
| 。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸表に対す る意見を | |||
| 07/30 | 10:13 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| アセット マネジメント株式会社及びファンドから独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を 果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと 判断している。 中間財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示 のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/30 | 10:12 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年11月3日-令和3年11月2日) 半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又 | |||
| 07/30 | 09:06 | 野村アセットマネジメント/野村未来トレンド発見ファンド Aコース(為替ヘッジあり)、野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし)[G12534と統合] | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成 基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の 表示に関して投資者の判断を損なうような重 | |||
| 07/30 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村未来トレンド発見ファンド Aコース(為替ヘッジあり)、野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし)[G12534と統合] | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年11月17日-令和3年11月15日) 半期報告書 | |||
| 人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 43/49EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 半期報告書 ( 内国投資信託 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| いる。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に | |||
| 07/20 | 09:22 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-04 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年10月27日-令和3年4月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 07/20 | 09:15 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-04 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年10月27日-令和3年4月26日) 有価証券報告書 | |||
| 表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な | |||
| 07/08 | 10:04 | 三井住友DSアセットマネジメント/三井住友・DCターゲットイヤーファンド2045(4資産タイプ) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年4月14日-令和3年4月13日) 有価証券報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財 221/224務諸表に | |||