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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 116 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.177 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………16 12. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………16 13. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………17 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………18 1 株式会社光通信 (9435) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 < 業績の概況 > 当第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 12 | |||
| 12/12 | 14:00 | 9435 | 光通信 |
| 上場廃止となった子会社(株式会社ザッパラス)に関する決算開示について その他のIR | |||
| ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 6 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 - 1 - ( 株 )ザッパラス(3770) 2026 年 4 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当中間連結会計期間における国内経 | |||
| 11/11 | 12:11 | 9435 | 光通信 |
| 半期報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| む。)に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の 責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき | |||
| 11/11 | 12:00 | 9435 | 光通信 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………15 7. 社債 …………………………………………………………………………………………………………15 8. 資本及びその他の資本項目 ………………………………………………………………………………15 9.1 株当たり中間利益 ………………………………………………………………………………………16 10. 後発事象 ……………………………………………………………………………………………………17 11. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………19 12. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………19 1 | |||
| 08/13 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………12 6. 持分法で会計処理されている投資 ………………………………………………………………………15 7. 社債 …………………………………………………………………………………………………………15 8. 資本及びその他の資本項目 ………………………………………………………………………………15 9.1 株当たり四半期利益 ……………………………………………………………………………………16 10. 後発事象 ……………………………………………………………………………………………………16 11. 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/30 | 14:22 | 9435 | 光通信 |
| 有価証券報告書-第38期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開 | |||
| 05/14 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………16 11.1 株当たり情報 ……………………………………………………………………………………………17 12. 重要な後発事象 ……………………………………………………………………………………………17 13. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………17 14. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………17 1 株式会社光通信 (9435) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 < 業績の概況 > 当連結会計年度 (2024 年 | |||
| 02/12 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………16 11.1 株当たり四半期利益 ……………………………………………………………………………………17 12. 後発事象 ……………………………………………………………………………………………………17 13. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………17 14. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………17 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………18 1 株式会社光通信 (9435 | |||
| 11/12 | 15:05 | 9435 | 光通信 |
| 半期報告書-第38期(2024/04/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| 連結子会社から独立してお り、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手 したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を | |||
| 11/12 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………17 12. 後発事象 ……………………………………………………………………………………………………18 13. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………18 14. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………18 1 株式会社光通信 (9435) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 < 業績の概況 > 当中間連結会計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 )における我が国経済は | |||
| 08/13 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………18 11.1 株当たり四半期利益 ……………………………………………………………………………………18 12. 後発事象 ……………………………………………………………………………………………………19 13. 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………19 14. 承認日 ………………………………………………………………………………………………………19 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………20 1 株式会社光通信 (9435) 2025 年 3 月期第 | |||
| 06/28 | 13:45 | 9435 | 光通信 |
| 有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的 | |||
| 05/15 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………9 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………10 ( 重要な会計上の見積り及び判断 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………11 | |||
| 02/13 | 15:02 | 9435 | 光通信 |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 38/39EDINET 提出書類 株式会社光通信 (E04948) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー | |||
| 02/13 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・フロー 73,587 40,189 現金及び現金同等物に係る換算差額 5,600 6,396 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 29,127 65,552 現金及び現金同等物の期首残高 338,249 389,366 現金及び現金同等物の四半期末残高 367,376 454,919 11株式会社光通信 (9435) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 要約四半期連結財務諸表注記 ) 1. 報告企業 株式会社光通信 ( 当社 )は日本に所在する株式会社であり、東京証券取 | |||
| 11/13 | 15:07 | 9435 | 光通信 |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国 | |||
| 11/13 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期末残高 398,963 443,372 11株式会社光通信 (9435) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 要約四半期連結財務諸表注記 ) 1. 報告企業 株式会社光通信 ( 当社 )は日本に所在する株式会社であり、東京証券取引所に株式を上場しております。登記上の 本社の住所は東京都豊島区西池袋一丁目 4 番 10 号であります。当第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 7 月 1 日から2023 年 9 月 30 日まで) 及び当第 2 四半期連結累計期間 | |||
| 08/14 | 15:04 | 9435 | 光通信 |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 32/33EDINET 提出書類 株式会社光通信 (E04948) 四 | |||
| 08/14 | 15:00 | 9435 | 光通信 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・フロー 12,240 20,118 現金及び現金同等物に係る換算差額 10,000 11,141 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 4,558 48,423 現金及び現金同等物の期首残高 338,249 389,366 現金及び現金同等物の四半期末残高 342,807 437,790 9株式会社光通信 (9435) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 要約四半期連結財務諸表注記 ) 1. 報告企業 株式会社光通信 ( 当社 )は日本に所在する株式会社であり、東京証 | |||
| 06/28 | 13:00 | 9435 | 光通信 |
| 有価証券報告書-第36期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸 | |||