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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 138 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.303 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 2331 | ALSOK |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 17 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 17 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 | |||
| 02/03 | 15:30 | 2331 | ALSOK |
| 2026年3月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 10 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 11 [ 期中レビュー報告書 ] - 1 - ALSOK㈱(2331)2026 年 | |||
| 11/05 | 15:32 | 2331 | ALSOK |
| 半期報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 26/27 | |||
| 11/05 | 15:30 | 2331 | ALSOK |
| 2026年3月期第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 4 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… 6 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… 7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/05 | 15:30 | 2331 | ALSOK |
| 2026年3月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記 ) ……………………………………………… 10 (セグメント情報等の注記 | |||
| 05/13 | 15:45 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正半期報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正半期報告書 | |||
| 。 中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合に | |||
| 05/13 | 15:30 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 17 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 17 ( 追加 | |||
| 05/13 | 15:29 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監 | |||
| 05/13 | 15:19 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 05/13 | 15:12 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第59期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 表に対して2023 年 11 月 1 日に四半期レビュー報告書を提出している が、当該訂正に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 05/13 | 15:05 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第59期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 24/25 訂正四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 05/13 | 14:55 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務 | |||
| 05/13 | 14:46 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監 | |||
| 05/13 | 14:40 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第58期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 月 2 日に四半期レビュー報告書を提出している が、当該訂正に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸 | |||
| 05/13 | 14:33 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正四半期報告書-第58期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 27/28 EDINET 提出書類 綜合警備保障株式会社 (E05309) 訂正四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 05/13 | 14:23 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正有価証券報告書-第57期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| が含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 150/155 EDINET 提出書類 綜合警備保障株式会社 (E05309) 訂正有価証券報告書 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表 | |||
| 05/13 | 14:14 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正有価証券報告書-第56期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体 | |||
| 05/13 | 14:02 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 訂正有価証券報告書-第55期(2019/04/01-2020/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||
| 05/13 | 14:00 | 2331 | 綜合警備保障 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信」の訂正について 決算発表 | |||
| ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 17 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 | |||
| 05/13 | 14:00 | 2331 | 綜合警備保障 |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 第1四半期決算短信」の訂正について 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||