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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.446 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 09:16 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及び当社の関係会社 )において営まれている事業の内容 について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 2/26第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 オンコセラピー・サイエンス株式会社 (E05363) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更 があった事項は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企 | |||
| 02/09 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 9 日 オンコセラピー・サイエンス株式会社 代表取締役社長嶋田順一 (コード番号 4564 東証グロース) ( 問い合せ先 ) 管理本部統括取締役朴在賢 電話番号 044‐201‐6429 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信における継続企業 の前提に関する事項について、下記のとおり注記することを決議いたしましたのでお知らせい たします。 記 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプライン の拡充や拡 | |||
| 02/09 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 14 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 15 継続企業の前提に | |||
| 11/13 | 09:09 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 類 オンコセラピー・サイエンス株式会社 (E05363) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 10 年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益 に先行して研究 | |||
| 11/10 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 13 3.その他 | |||
| 08/14 | 09:17 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 10 年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益 に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発 生 | |||
| 08/10 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 13 継続企業の前提に | |||
| 06/27 | 16:10 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社グループにおける精度管理は、検査結果の正確性を維持するために最も重要な事項であり、事業展開に応 じた適切な精度管理体制の構築に努めるとともに、細心の注意を払い検査業務を行っておりますが、人為的ミス や適正な検査ができない場合は検査精度が低下し、信頼性が損なわれることや検査のやり直し等による納期遅延 が発生することにより、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 (9) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多 | |||
| 05/12 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 研究開発の状況 …………………………………………………………………………………………………… 4 (4) 次期の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 7 (5) 継続企業の前提に関する重 | |||
| 03/24 | 15:30 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 第三者割当による新株式並びに第34回新株予約権及び第35回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| で通常 10 年以上の長期間に及ぶもの でもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、6 年連続で営業損失及びマイナスの営業 キャッシュ・フローが発生しております。 このようなことから、第 3 四半期連結会計期間末において、今後の資金計画を含め、より保守的に検討 したところ、当社グループは、第 3 四半期連結会計期間末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じ させるような状況が存在しているものの、第 3 四半期連結会計期間末現在で、現金及び預金を977 百万円 有しており、当面は事業活動の継続性に懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められ ないものと判断しておりま | |||
| 03/24 | 15:01 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| は、第 3 四半期連結会計期間末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさ せるような状況が存在しているものの、第 3 四半期連結会計期間末現在で、現金及び預金を977 百万円有 しており、当面は事業活動の継続性に懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められな いものと判断しております。しかしながら、医薬品開発は長期間にわたり継続的に行う必要があるもので あり、収益に先行して研究開発費が発生していることから、将来の研究開発を継続的に行うためには先行 して資金を確保しておく必要があり、今後の資金計画を併せて鑑みると現段階で資金調達を行うことが合 理的であると判断いたしました | |||
| 02/13 | 09:16 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 10 年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益 に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが | |||
| 02/10 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 ( 会計上の見積りの変更 )…………………………………………………………………………………………… 11 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 3.その他 | |||
| 11/07 | 09:03 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 オンコセラピー・サイエンス株式会社 (E05363) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 | |||
| 11/04 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 12 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 | |||
| 08/08 | 09:19 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 10 年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益 に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発 生して | |||
| 08/05 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 9 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 9 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 06/21 | 15:45 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| る精度管理は、検査結果の正確性を維持するために最も重要な事項であり、事業展開に応 じた適切な精度管理体制の構築に努めるとともに、細心の注意を払い検査業務を行っておりますが、人為的ミス や適正な検査ができない場合は検査精度が低下し、信頼性が損なわれることや検査のやり直し等による納期遅延 が発生することにより、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 (9) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が | |||
| 05/06 | 17:00 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 8 (5) 継続企業の前提に関する重要事象 ……………………………………………………………………………… 8 (6) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… 8 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 8 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 9 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 連結損益計算書及 | |||
| 02/07 | 09:14 | 4564 | オンコセラピー・サイエンス |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極 的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっておりま す。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常 10 年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益 に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナス | |||