開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 109 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.261 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (3)キャッシュ・フローに関する説明 ………………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 ……………………………………………………4 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 11/11 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 1 株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2025 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、米国の関税政策により不透明感が高まったものの | |||
| 08/13 | 16:01 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 半期報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役 | |||
| 08/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………5 (3) 要約中間連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………7 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………6 第 1 四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………6 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………8 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………10 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………11 (セグメント情報等 | |||
| 03/26 | 15:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の | |||
| 03/04 | 12:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 必要と判断した内部統制 を整備及び運用することが含まれる。 78 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であ るかどうかを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる 開示項目の一部を省略した会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を 開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視すること にある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基 | |||
| 02/17 | 20:30 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結財政状態計算書 ………………………………………………………………………………………5 (2) 連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………6 (3) 連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………………8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………10 (5) 継続企業の前提に関する注記 ……………………………………………………………………………11 (6) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………11 ( 報告企業 | |||
| 11/11 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 1 株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く環境は、台 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/09 | 16:09 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 半期報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 表明の基礎となる証拠を入手 したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づ | |||
| 08/09 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 983 1,534 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △7,772 483 現金及び現金同等物の期首残高 24,119 23,003 現金及び現金同等物の中間期末残高 16,347 23,486 11 株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報等 ) 1 報告セグメントの概要 (1) セグメント区分の基礎 当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成 | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 05/13 | 16:09 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 子会社から 独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 23,003 現金及び現金同等物の四半期末残高 21,439 27,517 10 株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) (ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類したことによる変更 ) 当社は、2024 年 2 月 9 日開催の取締役会において、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を、会社分 割 ( 簡易新設分割 )により設立するTNリニアモーション株式会社に承継させ、また、本会社分割 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 03/25 | 16:17 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| とから継続企業の前 提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 118/191EDINET 提出書類 株式会社ツバキ・ナカシマ(E31954) 有価証券報告書 (a) タームローン契約 (エージェント: 株式会社三菱 UFJ 銀行 ) 当社は、株式会社三菱 UFJ 銀行をエージェントとするタームローン契約を締結しております。同契約 ( 当連結 会計年度末借入銀行残高 37,328 百万円 )の財務制限条項のうち連結利益基準に抵触しております。 1 連結純資産基準 : 本契約締結日以降の各年度の決算期及び第 2 四半期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額 を | |||
| 02/09 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………5 (2) 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………6 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………7 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………9 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………10 (6) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………10 1株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する説明 国内では | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/10 | 16:05 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 行わないことに ついて該当の金融機関より承諾を得ており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し ております。 上記を含め、当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する 事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に 記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 国内では、全般的には需要が回復へと緩やかに向かいました。特に、自動車産業が半導体不足の解消や | |||