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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 12 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 12 - 1 - 1. 経営成績 | |||
| 11/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… P.7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… P.8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… P.9 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… P.9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… P.9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 半期報告書-第13期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から中間連結財 務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国に | |||
| 08/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………… P.9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………… P.9 - 1 - 1. 経営成績の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 医薬品業界では新薬の研究開発の難易度が上昇しており、製薬会社は、従来の主役であった低分子医薬に加え、 抗体医薬品、遺伝子医薬品、細胞医薬品・再生医療等の新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ( 創薬技術 )を創 薬系ベンチャー等から導入して研究開発パイプラインの強化を図っております。 当社グループが取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性 | |||
| 05/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社ファンペップ 2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 医薬品業界では新薬の研究開発の難易度が上昇しており、製薬会社は、従来の主役であった低分子医薬に加え、 抗体医薬品、遺伝子医薬品、細胞医薬品・再生医療等の新しいタイプの創薬シーズ | |||
| 03/28 | 16:15 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券報告書-第12期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| る支出 △1 △0 その他の支出 △401 - 財務活動によるキャッシュ・フロー 537,810 1,120,303 現金及び現金同等物に係る換算差額 - - 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △452,060 552,733 現金及び現金同等物の期首残高 2,245,438 1,793,378 現金及び現金同等物の期末残高 ※ 1,793,378 ※ 2,346,111 79/116 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な | |||
| 02/21 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 9 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等の注記 | |||
| 11/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 6 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/08 | 16:00 | 4881 | ファンペップ |
| 半期報告書-第12期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書 | |||
| 成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表の期中 | |||
| 08/08 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 (1) 中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………… 7 中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 7 中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 07/05 | 15:05 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 05/13 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 17/18 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社ファンペップ 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 医薬品業界では新薬の研究開発の難易度が上昇しており、製薬会社は、従来の主役で | |||
| 03/28 | 15:15 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券報告書-第11期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| △0 △1 その他の支出 - △401 財務活動によるキャッシュ・フロー 245,125 537,810 現金及び現金同等物に係る換算差額 - - 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △827,168 △452,060 現金及び現金同等物の期首残高 3,007,138 2,245,438 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 65,468 - 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 2,245,438 ※1 1,793,378 74/108 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 有価証 | |||
| 03/04 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ) △827,168 △452,060 現金及び現金同等物の期首残高 3,007,138 2,245,438 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 65,468 - 現金及び現金同等物の期末残高 2,245,438 1,793,378 18/28(5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( 会計方針の変更 ) ( 時価の算定に関する会計基準等の適用 ) 「 時価の算定に関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 31 号 2021 年 6 月 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 ( 重要な後発事象 | |||
| 11/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し | |||
| 11/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社ファンペップ 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 医薬品業界では新薬の研究開 | |||
| 08/14 | 15:05 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第11期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| に監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には | |||