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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.529 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 11,151 71,320 11,166 定期預金 ( 担保付 ) △ 4,195 △ 657 △ 4,451 △ 697 キャッシュ・フロー計算書における現金及び現金同等物 67,028 10,494 66,869 10,469 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2025 年 3 月 31 日に終了した 当社グループの年次財務諸表に採用され、記載されている会計方針と一致しています。 当事業年度より適用した改正シンガポール財務報告基準 (SFRS | |||
| 11/14 | 17:00 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| における 現金及び現金同等物 75,530 11,245 70,080 10,434 (5) 中間連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2025 年 3 月 31 日に終了し た当社グループの年次財務諸表に採用され、記載されている会計方針と一致しています。 2025 年 4 月 1 日に開始した当事業年度から適用されるFRS、及びFRSの改正及び解釈 指針の適用は、当社グループの中間連結財務諸表に重要な影響を与えるものではありません。 3.セグメント情報 当社 | |||
| 09/24 | 14:39 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 財務諸表の作成にあたり、経営者は、グループを清算する若しくは営業を停止する意向である場合、又はそ れ以外の現実的な代替手段がない場合を除き、グループの企業継続の能力を評価し、継続企業に関する事項 を適切に開示し、会計に関して継続企業の前提を使用する責任を負っています。 取締役の責任は、グループの財務報告プロセスを監督することも含まれます。 財務諸表の監査に対する監査人の責任 当監査法人の目的は、財務諸表全体が不正又は誤謬による重要な虚偽表示のないことについて合理的な保証 を得ること、そして当監査法人の意見を含む監査報告書を発行することです。合理的な保証とは高い水準の 保証を意味しますが | |||
| 08/14 | 16:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 73,419 10,632 77,958 11,289 定期預金 ( 担保付 ) △ 6,180 △ 895 △ 5,388 △ 780 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 67,239 9,737 72,570 10,509 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループ | |||
| 08/06 | 11:45 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会参考書類 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 者は、法及びFRSsの規定に従い、真実かつ公正に表示された財務諸表の作成について、また、承 認のない使用または処分による喪失から資産を保護し、真実かつ公正な財務諸表の作成及び資産に関する 説明責任を維持するために、必要に応じて取引が適切に承認され、記録されることに合理的な保証を提供 するに足る内部会計統制のシステムを考案し、維持することに責任を負う。 財務諸表の作成にあたり、経営者は、グループを清算するもしくは営業を停止する意向である場合、ま たはそれ以外の現実的な代替手段がない場合を除き、グループの企業継続の能力を評価し、継続企業に関 する事項を適切に開示し、会計に関して継続企業の前提を使用 | |||
| 05/15 | 16:45 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2025年3月期 決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 67,006 10,019 68,177 10194 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,710 △ 555 △ 4,556 △ 681 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 63,295 9,464 63,621 9,513 - 9 - (5) 連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 オムニ・プラス・システム・リミテッド(7699) 2025 年 3 月期決算短信 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの | |||
| 02/14 | 16:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 31 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 62,689 9,916 71,223 11,266 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,718 △ 588 △ 4,195 △ 664 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 58,971 9,328 67,028 10,602 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2024 年 3 月 31 日に終了し た当社グループの年次財務諸表に採用され | |||
| 11/14 | 16:45 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 32,331 4,615 80,468 11,485 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,713 △ 530 △ 4,939 △ 705 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 28,618 4,085 75,530 10,780 (5) 中間連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありま | |||
| 09/27 | 14:45 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、真実かつ公正な財務諸表の作成及び資産に関する説明責任を維持 するために、必要に応じて取引が適切に承認され、記録されることに合理的な保証を提供するに足る内部会 計統制のシステムを考案し、維持することに責任を負う。 財務諸表の作成にあたり、経営者は、グループを清算する若しくは営業を停止する意向である場合、又はそ れ以外の現実的な代替手段がない場合を除き、グループの企業継続の能力を評価し、継続企業に関する事項 を適切に開示し、会計に関して継続企業の前提を使用する責任がある。 取締役の責任は、グループの財務報告プロセスを監督する責任を含む。 財務諸表の監査に対する監査人の責任 当監査法人の目的は、財務 | |||
| 08/14 | 16:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[SFRS](連結) 決算発表 | |||
| 政状態計算書における 現金及び現金同等物 31,659 5,099 73,419 11,826 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,714 △ 598 △ 6,180 △ 995 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 27,945 4,501 67,239 10,830 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2024 年 3 月 31 日に終了し た当社グループの年次財務諸表に採用され、記載されている会計方針と一致しています | |||
| 05/15 | 16:15 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2024年3月期 決算短信〔SFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 32,970 4,992 67,006 10,145 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,865 △ 585 △ 3,710 △ 562 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 29,105 4,407 63,295 9,584 - 9 - オムニ・プラス・システム・リミテッド(7699) 2024 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成 | |||
| 02/14 | 15:45 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信 [SFRS] 決算発表 | |||
| ( 担保付 ) △ 3,878 △ 550 △ 3,718 △ 527 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 29,482 4,181 58,971 8,364 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2023 年 3 月 31 日に終了 した年次財務諸表に採用され、記載されたものと一致しています。 2023 年 4 月 1 日に開始する会計年度から適用されるFRS、及びFRSの改正及び解釈指針 の適用は、当社グループの中間連結財務 | |||
| 11/14 | 15:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[SFRS](連結) 決算発表 | |||
| 算書における 現金及び現金同等物 31,224 4,670 32,331 4,836 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,535 △ 529 △ 3,713 △ 555 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 27,688 4,142 28,618 4,281 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2023 年 3 月 31 日に終了し た年次財務諸表に採用され、記載されているものと一致しています。 2023 年 4 月 1 日に開始し | |||
| 08/31 | 15:24 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 用又は処分による喪失から資産を保護し、真実かつ公正な財務諸表の作成及び資産に関する説明責任を維持 するために、必要に応じて取引が適切に承認され、記録されることに合理的な保証を提供するに足る内部会 計統制のシステムを考案し、維持することに責任を負う。 財務諸表の作成にあたり、経営者は、グループを清算する若しくは営業を停止する意向である場合、又はそ れ以外の現実的な代替手段がない場合を除き、グループの企業継続の能力を評価し、継続企業に関する事項 を適切に開示し、会計に関して継続企業の前提を使用する責任がある。 取締役の責任は、グループの財務報告プロセスを監督する責任を含む。 財務諸表の監査に対する | |||
| 08/14 | 15:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[SFRS](連結) 決算発表 | |||
| 短信 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 千米ドル百万円千米ドル百万円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 23,342 3,384 31,659 4,590 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,148 △ 456 △ 3,714 △ 538 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 20,194 2,928 27,945 4,052 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に | |||
| 05/15 | 15:30 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2023年3月期 決算短信【SFRS】(連結) 決算発表 | |||
| る 現金及び現金同等物 23,212 3,099 29,105 3,886 - 9 -オムニ・プラス・システム・リミテッド(7699) 2023 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2022 年 3 月期会計年度 の年次財務諸表に採用され、記載されているものと一致しています。 2022 年 4 月 1 日に開始した当事業年度から適用されるSFRS、及びSFRSの改正及び解釈指針の 適用は、当社グループの中間連結財務諸表に重要な影響 | |||
| 02/14 | 15:15 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2023年3月期第3四半期 決算短信 [FRS](連結) その他のIR | |||
| 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 千米ドル千円千米ドル千円 財政状態計算書における 現金及び現金同等物 26,387 3,501,573 33,359 4,426,804 定期預金 ( 担保付 ) △ 3,175 △ 421,294 △ 3,878 △ 514,595 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 23,212 3,080,278 29,482 3,912,209 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に | |||
| 11/14 | 16:00 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2023年3月期第2四半期 決算短信 [FRS] (連結) その他のIR | |||
| ( 担保付 ) △ 3,021 △ 437,514 △ 3,535 △ 511,952 キャッシュ・フロー計算書における 現金及び現金同等物 19,222 2,783,511 27,688 4,009,535 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2022 年 3 月期会計年度 の年次財務諸表に採用され、記載されているものと一致しています。 2022 年 4 月 1 日に開始した当事業年度から適用されるFRS、及びFRSの改正及び解釈指針の 適用 | |||
| 09/13 | 15:05 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 護し、真実かつ公正な財務諸表の作成及び資産に関する説明責任を維持 するために、必要に応じて取引が適切に承認され、記録されることに合理的な保証を提供するに足る内部会 計統制のシステムを考案し、維持することに責任を負う。 財務諸表の作成にあたり、経営者は、グループを清算する若しくは営業を停止する意向である場合、又はそ れ以外の現実的な代替手段がない場合を除き、グループの企業継続の能力を評価し、継続企業に関する事項 を適切に開示し、会計に関して継続企業の前提を使用する責任がある。 取締役の責任は、グループの財務報告プロセスを監督する責任を含む。 財務諸表の監査に対する監査人の責任 当監査法人の目的は | |||
| 08/12 | 16:00 | 7699 | オムニ・プラス・システム・リミテッド |
| 2023年3月期第1四半期 決算短信【FRS】(連結) その他のIR | |||
| 金同等物 26,935 3,681,517 20,194 2,760,160 (5) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 会計方針の変更 中間財務諸表の作成において採用された会計方針は、当社グループの2021 年 3 月期会計年度 の年次財務諸表に採用され、記載されているものと一致しています。 2021 年 4 月 1 日に開始した当事業年度から適用されるFRS、及びFRSの改正及び解釈 指針の適用は、当社グループの中間連結財務諸表に重要な影響を与えるものではありません。 3.セグメント情報 当社グループは「エンジニアリング | |||