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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.134 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/29 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 4 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 | |||
| 10/30 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 4 (2) 要約中間連結損益計算書及び要約中間連結包括利益計算書 ………………………………………………… 5 (3) 要約中間連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………… 9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 | |||
| 10/30 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 半期報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果 たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を | |||
| 07/30 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 1. 経営成績 | |||
| 05/23 | 12:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 第9回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 項はない。 - 46 - 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開 示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評 価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定に | |||
| 04/30 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………………………… 6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… 7 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 01/30 | 15:30 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、 売上収益 34,118 百万円 ( 前年同四半期比 13.9% 増 ) 営業利益 7,007 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 ) 税引前四半期利益 6,951 百万円 ( 前年同四 | |||
| 10/30 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 半期報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任が | |||
| 10/30 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間の業績は、 売上収益 21,876 百万円 ( 前年同期比 11.9% 増 ) 営業利益 3,915 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 ) 税引前中間利益 | |||
| 07/25 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経 | |||
| 06/17 | 12:17 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 132/137 EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 (E36928) 有価証券報告書 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的 | |||
| 05/24 | 17:45 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 第8回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| することが 求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 - 47 - 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開 示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成すること | |||
| 04/25 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 6 (1) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………………………… 6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… 7 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 01/30 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| その他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価 | |||
| 01/30 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績は | |||
| 10/26 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間の | |||
| 10/26 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す | |||
| 07/27 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| とが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 30/31EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 (E36928) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が | |||
| 07/27 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 | |||
| 06/16 | 15:03 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 134 | |||