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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 135 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.938 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/21 | 15:30 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2025年11月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 2. 財務諸表 (1) 貸借対照表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 (2) 損益計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 (3) 投資主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 (6) 継続企業の前提に | |||
| 08/28 | 15:31 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第25期(2024/12/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| ・フロー △14,767,170 4,235,121 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 3,667,664 △20,781,881 現金及び現金同等物の期首残高 38,406,936 42,074,600 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 42,074,600 ※1 21,292,719 234/266 (6)【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 | |||
| 07/17 | 15:30 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2025年5月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 (8) 財務諸表に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16 (9) 発行済投資口の総口数の増減・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 28 3. 参考情報 (1) 本投資法人の資産の構成・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 30 (2) 不動産等 | |||
| 02/27 | 15:34 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第24期(2024/06/01-2024/11/30) 有価証券報告書 | |||
| び現金同等物の期首残高 33,301,128 38,406,936 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 38,406,936 ※1 42,074,600 232/263 (6)【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産の耐用年数は次のとおりです。 建物 2~67 年 構築物 | |||
| 01/16 | 15:30 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2024年11月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ) 損益計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 (3) 投資主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記 | |||
| 08/29 | 15:04 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第23期(2023/12/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産の耐用年数は次のとおりです。 建物 2~67 年 構築物 2~60 年 機械及び装置 8~17 年 工具、器具及び備品 2~20 年 (2) 無形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 定額法を採用しています。 2. 繰延資産の処理方法 (1) 投資口交付費 支出時に全額費用処理しています。 (2) 投 | |||
| 07/18 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2024年5月期決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| 本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (8) 財務諸表に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (9 | |||
| 02/27 | 15:01 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第22期(2023/06/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産の耐用年数は次のとおりです。 建物 2~67 年 構築物 2~60 年 機械及び装置 8~17 年 工具、器具及び備品 2~20 年 (2) 無形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 定額法を採用しています。 2. 繰延資産の処理方法 (1) 投資口交付費 支 | |||
| 01/18 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2023年11月期決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 (3) 投資主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (8) 財務諸表に関する注記事項 | |||
| 08/30 | 15:02 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第21期(2022/12/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 現金同等物の増減額 (△は減少 ) 11,172,044 △8,027,710 現金及び現金同等物の期首残高 28,008,180 39,180,225 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 39,180,225 ※1 31,152,514 228/257(6)【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています | |||
| 07/14 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2023年5月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 (3) 投資主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (8) 財務諸表に関する注記事項 | |||
| 02/24 | 15:01 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第20期(2022/06/01-2022/11/30) 有価証券報告書 | |||
| △1,763,548 △1,770,192 財務活動によるキャッシュ・フロー 39,441,277 △13,130,471 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △12,907,936 11,172,044 現金及び現金同等物の期首残高 40,916,117 28,008,180 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 28,008,180 ※1 39,180,225 223/252(6)【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 | |||
| 01/18 | 15:30 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2022年11月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・17 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・17 (8) 財務諸表に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18 (9) 発行済投資口の総口数の増減 | |||
| 08/30 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第19期(令和3年12月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産の耐用年数は次のとおりです。 建物 2~67 年 構築物 2~60 年 機械及び装置 8~17 年 工具、器具及び備品 2~20 年 (2) 無形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 定額法を採用しています。 2. 繰延資産の処理方法 (1) 投資口交 | |||
| 07/15 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2022年5月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 (8) 財務諸表に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (9) 発行済投資口の総口数の増減 | |||
| 02/25 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第18期(令和3年6月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| (△は減少 ) △1,838,336 8,103,053 現金及び現金同等物の期首残高 34,651,400 32,813,063 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 32,813,063 ※1 40,916,117 220/250(6)【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産 | |||
| 01/17 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人 |
| 2021年11月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (4) 金銭の分配に係る計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (5)キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18 (6) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19 (7) 重要な会計方針に係る事項に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19 (8) 会計方針の変更に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20 (9) 財務諸表に関する注記事項 | |||
| 08/30 | 15:00 | 3283 | 日本プロロジスリート投資法人/日本プロロジスリート投資法人 |
| 有価証券報告書(内国投資証券)-第17期(令和2年12月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| )【 注記表 】 EDINET 提出書類 日本プロロジスリート投資法人 (E27230) 有価証券報告書 ( 内国投資証券 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針に係る事項に関する注記 ) 1. 固定資産の減価償却の (1) 有形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 方法 定額法を採用しています。 なお、主たる有形固定資産の耐用年数は次のとおりです。 建物 2~67 年 構築物 2~60 年 機械及び装置 8~17 年 工具、器具及び備品 2~18 年 (2) 無形固定資産 ( 信託財産を含みます。) 定額法を採用しています。 2. 繰延資産の処理方法 | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 73/77EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||